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こんなニュースがあったよ
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駐禁、車離れたら即摘発:遊びに行けない


事実、駐車違反って、大阪とか酷いでしょ。
2重、3重列駐車とか、交差点や、横断歩道に止めているとか、
もっと酷いのになると歩道に止めている車とか。
友人のいる住宅街なんかは、ちょっと車で遊びにいっても、道路は駐車禁止ばかりでしょ。どうするかね、見つかれば即アウトでしょ・・。

どういう場所を重点的にやるのかもこれかららしいけれどね。



世の中、駐車マナーすら酷くなっているからな。
仕方がないとは思うけれどね。


4月、どういうガイドラインができるのやら。



asahi.com:駐禁、車離れたら即摘発 6月から民間委託-社会

取り締まりは、駐車監視員が「違法駐車状態の確認作業」にあたる。

 監視員は駐車禁止区域に止められた車をデジタルカメラで撮影、端末機で警察に送るとともに、車に違反のステッカー(標章)をはる。

 従来と違って、運転手が車を離れていれば、駐車時間の長短にかかわらず「違反」とされる。「監視員によって不公平が生じないようにするため」(警察庁)という。

 全国47都道府県の県庁所在地などにある270署が、従来の駐車禁止、駐停車禁止区域のうち、どの区間(路線)を、どの時間帯に取り締まるかを決め、「活動ガイドライン」として公表。監視員はそれに沿って巡回する。ガイドラインの内容は4月下旬以降に公表される。

 実際にどれぐらいの時間とめていれば摘発するかなどについては、これから駐車監視員に講習する。

 改正道交法には、新たに反則金の未払い対策も盛り込まれた。未納が続くと、車検拒否や財産差し押さえもできる。

 駐車監視員は「みなし公務員」で守秘義務を負い、違反を見逃す見返りにわいろを受け取れば収賄罪が適用される。一方、違反者が暴れたりすれば、公務執行妨害に問われることもある。

 警察庁は、民間委託の導入について事件事故の捜査に捜査員を振り分けるのが狙い、と説明している。



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